IT導入補助金2022まとめ

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この度、アイアンドディーは経済産業省の実施するIT導入補助金2022において、IT導入支援事業者に認定されました。それに伴い、弊社MAツール 「Dr. Lead」「Dr. Seminar」「Dr.Marketing」を新規導入いただくと、費用の補助が受けられる「IT導入補助金」をご利用いただけます。代理店販売しているソフトウェア、「Freshsales Suite」「Freshdesk Omnichannel Suite」も対象です。

IT導入補助金2022概要

「IT導入補助金」とは、ITツール(ソフトウェア、サービス等)のサービスを導入しようとする事業者に対して、中小企業・小規模事業者の経営力向上を図ることを目的として、その費用の一部を政府から補助が受けられる制度です。

申請期間1次締切:2022年5月16日(月)17:00まで
     2次締切:2022年6月13日(月)17:00まで(予定)


補助対象者:日本国内に本社及び実施場所を有する中小企業・小規模事業者様
※詳しくはこちらの「補助対象となる事業者」をご確認ください。 
※資本金・従業員規模のどちらかの条件を下回っていれば、対象者となります。

補助金額
A類型:ソフトウェア購入費・クラウド利用料(最大1年分補助)・導入関連費等の1/2(上限150万円)*
B類型:ソフトウェア購入費・クラウド利用料(最大1年分補助)・導入関連費等の1/2(上限450万円)
デジタル化基盤導入類型:ソフトウェア購入費・クラウド利用料(最大2年分補助)・導入関連費等の2/3または3/4(最大350万円)

*「Dr. Lead」「Dr. Seminar」「Dr.Marketing」「Freshsales Suite」「Freshdesk Omnichannel Suite」はA類型対象ツールです

IT導入補助金ご活用のメリット

Point 1:ツール利用料金50%OFF

ご利用金額が、たった1/2で済みます(A類型利用の場合)。 1年間で最大150万円の補助が受けられるので、「大幅なコスト削減」が実現できます。

Point 2:面倒な手続き不要

アイアンドディーはIT導入補助支援業者として、貴社のIT導入補助金申請を徹底的にサポートいたします。数年にわたり、弊社実施ケースでは100%の導入補助金採択率となっております。

Point 3:交付確定後の購入で安心

IT導入補助金の交付が確定してから発注・購入するので、「補助金を受けて導入するつもりだったのに申請が下りなかった…」というリスクはありません。

補助金申請~交付の流れ

IT導入補助金の申請に当たっては、中小企業・小規模事業者の皆さまは以下の手続きが必要となります。
※登録に必要なお手続きは、すべて弊社コンサルタントがご支援致します

1. IT導入支援事業者の選定、ITツールの選択
2. 「gBizIDプライム」アカウントの取得、「SECURITY ACTION」の実施
3. 交付申請(IT導入支援事業者との共同作成・提出)
4. ITツールの発注・契約・支払い(補助事業の実施)
5. 事業実績報告
6. 補助金交付手続き
7. 事業実施効果報告

まとめ

ITツールの導入により経営力向上を後押しするIT導入補助金。是非、上手に活用して、「Dr. Lead」「Dr. Seminar」「Dr.Marketing」「Freshsales Suite」「Freshdesk Omnichannel Suite」を導入しませんか?
今、新規導入されると、1年分のツール利用料金や初期導入費用の1/2が補助されます。また他のCRM、MA、SFAツールへの乗り換えをご検討されている企業様には、コスト削減、業務効率化を実現できるチャンスです。
申請の各種書類は4月中にご準備されると第1回の締め切りに間に合います。どうぞお早目にお申込みください。

投稿者プロフィール

I&Dブログ管理人
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中の人は複数人。インサイドセールス担当からデータ関連担当大臣まで、交代で執筆しています。News、マーケティング用語集等お役立ち情報をアップしていきます。
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